
ブランドの成長を自分ごととして捉え、主体的に動かせる環境があります。
その手応えと責任が、次の挑戦へのモチベーションにつながっています。
会社とともに成長できる、“自分の力が価値になる”場所
私にとってレカルカは、「会社と一緒に成長していくことを実感できる場所」です。
ベンチャー企業ならではのスピード感の中で、自分の頑張りがそのまま会社の成長につながっていると感じられる環境があります。
また、社内は風通しがよく、提案やアイデアに対しても前向きに「やってみよう」と受け入れてもらえる文化があります。
そうした環境の中で、自分自身も挑戦し続けながら成長できている実感があります。

「自分が良いと思ったものを伝える」軸で選んだキャリア
前職は営業や代理店管理、スタッフマネジメントを担当していました。
仕事としてのスキルは身についた一方で、「やりがい」や「楽しさ」を求めるようになったことが転職のきっかけです。
レカルカを知ったのは、姉から製品をプレゼントされたことでした。
実際に使用する中で肌の変化を実感し、「良いものを自信を持って人に伝えたい」という思いが強くなりました。
転職活動では「自分がいいと思ったものを人に伝えられること」、そして「成長し続けられ、誇りを持って関われる環境」であることを軸に、レカルカへの入社を決めました。
社内起業家のように、ブランドの未来をつくる
現在はブランディングやマーケティングなど、未経験だったプロモーション業務に携わっています。
一つひとつの施策がブランドの成長に直結するため、「社内起業しているような感覚」で仕事に向き合っています。
難しさを感じる場面もありますが、その分できることが増えていく実感があり、それが大きなやりがいにつながっています。
今後は、10年以内に業界トップのシェアを獲得することを目標に、ブランドとしても「挑戦し続け、発展し続ける存在」でありたいと考えています。
レカルカの成長を通じて、肌悩みの解消だけでなく、人々の自己肯定感を高める価値を広げていきたいです。
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