
自分の言葉や表現で、ブランドや製品の魅力をどう伝えるかを考え続ける。
レカルカは、そんな挑戦と自己表現を楽しめる場所です。
自分らしさを発揮できる、挑戦と発信の場所
私にとってレカルカは、「自分らしく、やりたいことに挑戦できる環境」です。
社内はとても風通しがよく、企業理念である「美しくなる経験で未来を変える」というMissionを軸に、良いもの・悪いものをしっかり判断できる文化があります。
その中で、自分の意見やアイデアを誰に対しても発信できる環境があり、美容・化粧品業界の中でもここまで自己表現しながら働ける会社は珍しいと感じています。
自分にとって非常にフィットしている場所です。

肌悩みと向き合い続けてきたからこその“選び方”
幼少期から脂性肌かつインナードライで、ニキビを繰り返す肌に悩んできました。
そのためスキンケアには強い関心があり、自分なりにこだわりを持って製品を選んできましたが、肌質的に使えるものが限られている難しさも感じていました。
これまでは美白ケアを中心に、グルタチオンやナイアシンアミドといった成分を意識して取り入れてきましたが、
最近ではホルモンバランスの影響による肌の揺らぎも感じるようになり、「赤みの鎮静」にも意識を向けるようになっています。
自分の肌と向き合いながら、その時々に合ったケアを選ぶことを大切にしています。
ブランドの魅力を“伝える仕事”で広がる可能性
化粧品会社への転職を考えていた際に、母からレカルカを教えてもらったことがきっかけで入社しました。
未経験からのスタートでしたが、ECの店舗運営を経験した後、現在はPR(メディアリレーション)を担当しています。
お客様にブランドや製品の魅力を「どう表現すれば伝わるのか」を考え、発信していくことが主な役割です。
ひとつのビジュアルやキャッチコピーによって、ECや店頭での売上が大きく変わることもあり、その難しさを感じる一方で、大きなやりがいと楽しさも感じています。
また、雑誌やWEBメディア、SNSなど幅広いチャネルを通じてブランドを発信できることも、この仕事の魅力です。
ブランドの価値を世の中に届けていく立場として、PRという役割を楽しみながら取り組んでいます。
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